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Miitomoの質問にすらまともに答えられない私は

昨日(?)リリースされた「Miitomo」、帰ったら早速ダウンロードしてみた。

そして気付いた。
私、自分の日常のことあんまり語れない…!

流行りなんて知らんわ!

私の分身はこう問う。
「最近あなたの周りで流行ってることはなんですか?」と。

(周り…?周りって?仕事?ネット?リア友?…いや、そもそもリア友の日常なんてほぼ知らんし、仕事仲間なんてもっと知らん。ということはネット上…いやいや、そんなん習知の事実やし、書いてもしゃーないよな。ということはやっぱりリア友か仕事仲間か…いやいや、下手すりゃ特定される案件やんか。あかんやろ。ってかそもそも「流行り」って何よ。どの規模だったら「流行ってる」って言っていいんだ?うぐぐ)

回答スルー(´・ω・`)

過去は忘れた

私の分身はこう問う。
「先週末は何をしていましたか?」と。

(先週末…?え、何したっけ?バドミントンはしなかったよな、確か。じゃあ買い物?何買いに行ったっけ?…本か、ブックオフ行って、別の本屋にも行ったよな、確か。で、本を2冊買ったよな、確か。…あと何かしたっけ?)

回答「フラフラと買い物に行った…はず?(あんまり覚えてないやばい)」

思考の癖が見えますね

どうも私、プライベートであまり人に関わっていないらしい。
というか、公私分けているようないないような感じだし*1、大体どこに行ってもその場に合わせて多少なりともペルソナかぶってるだろうし、まあそもそもプライベートってなんやねんって…

↑はい、考えすぎやね(笑)

細部にこだわって、結局「まあいいか」ってなって、何も表現しないことが多いんだよな。
全てを定義してたらキリないっての。
Miitomoくらい、その辺曖昧でいいんじゃないかって話ですね。

あと、日常のこと忘れすぎ。
1つ思い出せば芋づる式ではあるけど、とっかかり探すまで時間かかるなあ。
…年なのか?(´・ω・`)
1つ言えるのは、日記書かないと忘れやすいってこと。
ちゃんと書こう。

Miitomoは意識していないことに焦点を当ててくれる

人から自分のこと質問されることってなかなかないので、すごく新鮮な感じがする。
少なくとも私にとっては、脳みその普段使ってない部分が刺激されて良い感じです。
みんなやってみたらいいんじゃないかな?無料だし!

*1:どこで出会っても仲良くなれば友達とか思ってるクチです